
| 黒田倫弘ライブトラック・ウィークリーリリース!! 最新ライブからの音源も続々連続リリース中★ 2010年にソロデビュー10周年を迎える黒田倫弘が、6月3日から、毎週1曲×1年間、2000年のデビュー以来のライブトラックからあんな曲こんなトラックを厳選リリース!! これに加え、2009年6月6日・7日に行われるSHIBUYA O-WESTライブからの最新ライブトラックリリースも決定。さらにさらに、おそらくこの1年の間に行われるであろう、インストアライブやレアなアコースティックライブからも積極的にセレクトしていく予定。 リリーストラックのセレクトは黒田本人が行いつつも、ファンからのリクエストも受付中。リクエストメールはレギュラーラジオpodcast「黒田倫弘のRadioFANTOM」「生RadioFANTOM」でも紹介していく。 「ライブがすべてと言いながら、これまでライブ音源はほとんど出してないから、いつかは出そうと思ってたけど、実際に昔の音源聴くと裸にされる気分。若いっていうかうすっぺらくて(笑)でも今とは違う熱さがあって・・・。いろんな意味で"いい"ライブトラックを選んで行こうと思う。完璧なものを、なんて思ったら1曲も出せなくなっちゃうよ。記録をただ並べるっていうのとは違う今の視点で出していくつもり」と黒田。 |
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WATER COLORS (Live, 2009-06-06, O-West, Kuroda Live Decade 12) 発売:2009.08.19 5年前、4thアルバム「SEED」収録のメインバラードながら、ライブで唄われたのはひさしぶりのこの曲。人の心の優しさと力強さを伝える黒田倫弘のコアバラードが5年の歳月を経て、大きさと深さを増したボーカルで聴く事ができる。(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) |
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Bulldog66 (Live, 2009-06-07, O-West, Kuroda Live Decade 11) 発売:2009.08.12 カントリーファンク調「Bulldog66」の音源化はこれまたお初。ギター馬場一嘉と二人きりのインストアライブ当日にハプニング的に生まれたバージョン。LIVE FANTOMで不可欠なロックナンバーの変貌にアコースティックライブの面白さを感じたオーディエンスも多かったはず。(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) |
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ポエポエ (Live, 2009-06-06, O-West, Kuroda Live Decade 09) 発売:2009.07.29 バラードと対局にある黒田倫弘の名おバカソングの代表曲の1つといえる「ポエポエ」は、LIVE FANTOMと名付けられた黒田倫弘のバンドライブに不可欠な名曲だ。ライブならではのアレンジもあいまって、会場の熱気と笑顔が見えるようなミックスに仕上がった。これも黒田の真骨頂である。(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) |
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花 (Live, 2009-06-07, O-West, Kuroda Live Decade 08) 発売:2009.07.22 2009年6月7日に行われたアコースティックライブから、鍵盤・永井誠一郎のピアノで唄われたバラード「花」。前日にクロダバンドライブを締めくくったメインバラード曲が、繊細かつドラマチックなピアノ演奏で、全く違った表情のバラードとなった。バンドライブバージョンも、リリース予定あり!(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) |
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忘却の刻 (Live, 2009-06-07, O-West, Kuroda Live Decade 07) 発売:2009.07.15 2009年6月7日に行われたアコースティックライブから、ギター馬場一嘉のアコギ1本で唄われたファンクバラード「忘却の刻」。なかなか自分の唄を「いい」とは言わない黒田が「これはいい忘却だな」と言った極上のライブトラック。ブレスまで聞こえるようなミニマムアンサンブルがここちよい。(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) |
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YOU (Live, 2009-06-06, O-West, Kuroda Live Decade 06) 発売:2009.07.8 黒田の最新ライブ音源とって出しは、2009年6月6日に行われたLIVE FANTOM060609のオープニングナンバー「YOU」。発売当時のツアーで唄われた後、いっさい唄われたことがなかった。「この曲はもう唄いたくない」と公言していたこともあり、驚きと感動をもって迎えられた1曲目。ライブオープニングイントロも収録!!(ジャケット写真は、同ライブからのカット by Takane HIKINO) ※オリジナル:3rdAlbum「Future In Blue」M9収録 >>>オリジナルをDL |
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DECADENCE (Live, 2004-10-11, 日比谷野音, KURODA LIVE DECADE 05) 発売:2009.07.1 YAONバージョンと呼ばれている、この日ならではの特別アレンジ。「DECADENCE」は黒田の4thシングルで、1stアルバム「Barefoot」の先行シングルともなった曲。このYAONテイクは、初期の切り裂くような荒々しさから、一変、深みを得始めたライブテイクと言える。(ジャケット写真は、同ライブからの名カット by 小松陽祐) ※オリジナル:1stAlbum「Barefoot」M1収録 >>>オリジナルをDL |
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CELL (live-2006-8-26, 渋谷AX, KURODA LIVE DECADE 02) 発売:2009.06.10 2006年、アルバム「unchanged」ツアーファイナル at SHIBUYA AXより。珠玉のバラードと絶賛された同アルバムのメインバラード「CELL」。この後活動をスタートさせたSCARECROW前夜、ソロ活動のひとつの到達点といえるライブテイク。(ジャケット写真は同曲演奏中のライブカット) ※オリジナル:6thAlbum「unchanged」M9収録 >>>オリジナルをDL |
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スリルバカンス (live-2004-10-11, 日比谷野音, KURODA LIVE DECADE 01) 発売:2009.06.03 2004年日比谷野音ライブの本編ラスト曲。岡村靖幸作曲によるソロデビューシングルリリースから4年。CD曲の枠からはみ出し、圧倒的なライブチューンへと成熟激変したファンクナンバーの記念樹的ライブテイク。(ジャケット写真はLIVE DECADE企画のメインカットを採用) ※オリジナル:1stAlbum「Barefoot」M3収録 >>>オリジナルをDL |
| ●この先のリリース予定 | 2009.08.19:WATER COLORS 2009.08.26:欲張りうさぎ 2009.09.02:まだ見ぬ季節 ・ ・ ・ ・ ・ |